なぎさの【ど根性】シンママライフ

シングルマザー歴17年のなぎさのリアル体験記

ぱやぱやくんは良いことをつぶやく

なぎさ

こんにちは。なぎさです。




ぱやぱや君のXをフォローしていています。





https://x.com/paya_paya_kun/status/2010311078631412210?s=46



上手い事を言いますよね。




防衛大学校の卒業生のアンケートでは、学生時代にもっとやっておけば良かった事の中に、




「読者と英語の勉強」が圧倒的に多いとのことです。




読書は「自分だったら到底経験し得ない事を教えてくれる」、英語は自衛官は任官されると英語を使う機会が多くちゃんと勉強しておけば良かったと思う学生が多いとのことです。




これは第9代目元防衛大学校校長の国分良成さんが著書の中で述べていました。




ぱやぱや君も防衛大学校卒業の幹部自衛官だった方なので、やはり「読書をしてください」とXでよくつぶやかれています。




人間は死ぬ間際に「あのロレックスを買っておけば良かった」とか「あの高級外車を買っておけば良かった」等とは思わずに、




「もっと会いたい人に会い、行きたい所へ行けば良かった」思うのだそうです。




行きたい所に行くには先立つ物も必要ですけどね。




それができた人生であれば、その人は十分幸せな人生だと言えるでしょうね。

カーテンを買いました

なぎさ

こんにちは。なぎさです。



私の部屋のカーテンから糸が飛び出して、物干しや足に引っかかって洗濯物を取り込む時に非常に危険な状態になっていました。



先週末、洗濯物を取り込んでいた時に、カーテンから飛び出た糸に足が引っかかり、カーテンの金具(よく見たらプラスチック製だったけど)ごと、



バキバキに割れて、カーテンがカーテンがレールからダラんとぶら下がり、もはやカーテンの役目も果たさない状態に。



今日は風がすごかったけど、天気は良いから眩しいのなんのって。




長男のチンパさんに「いつカーテン買いにいくの?」と聞かれ、「今は風が強いから後で行く」と言ったら、




近くのホームセンターまで車で連れて行ってくれました。




が、しかし残念なことにホームセンターは改装中で(今まで島忠だった)、今春ニトリに生まれ変わるとのことだった。




あると思った島忠のフロアは西松屋しかやっていなかったのです。




気を取り直してイトーヨーカドーの中にあるホームDEPOというところに問い合わせたら、「既製品のカーテンであれば取り扱っています」とのことでした。




イトーヨーカドー4FのホームDEPOはあまり広くはなかったのですが、家電や生活雑貨等一通り揃っているようでした。




そして、カーテン。良いのがありました。




小さい花柄があしらってあるものにしました。





税金、レジ袋代込みで3,500円でした。



こちら、はずした後の危険なカーテン。






こんな汚いカーテンを6年間も使い続ける私ってすごい(根性が)。

今時の会社の有給休暇

なぎさ

こんにちは。なぎさです。




私が仕事で所属しているチームの若者が、あまりにも体調不良で休む(もちろん予定組んで9連休にしたりもしている)から、




去年4月から派遣社員の任期を終え、社員になった男性に、




「この会社って社員の方は有休年何日もらえるんですか?」



と聞いてみました。



すると、「年間16日もらえて、次の年から2日ずつ増えて行き、5年目には24日間もらえる」とのこと。




なるほど。どおりでしょっちゅう休むわけだ。




前の年の有休が残っていたら、30日とか35日とか使える有休が残っているもんね。




一人はてんかんの持病があるからもう転職はできないし、定年までこの会社で働くんだろうな。




今時の大会社って大変ですね。




どんなに仕事してない人間でも、一旦社員として雇うと簡単には解雇できないですから。




今の会社はまだ言い方で、派遣の任期が終わったら正社員になるか、無期雇用社員として派遣会社の直接雇用になるか選べるらしいです。




その辺は今の会社は偉いと思う。




今まで行った会社は「派遣社員はどんなに仕事できたり、慣れていても3年で終了」、




とか「派遣期間中に正社員試験を受けて受かったら、社員になれる(しかも正社員になった時の給料低すぎ)」等、




勤めていても明るい未来を描けない会社ばかりでした。



ただ、私がちょっとなぁ...




と思うのは、チームのうちの社員二人が病弱な上に、てんかんの女子の態度がきついこと。




社員になれたとしても、ずっとあの人たちと働くの?




って思ってしまいます。




昨年末、上司にあたる男性が面談してくれてこのキツい女子の態度が悪くすみませんと言ってくれ、私としずかさんが嫌にならないか、気にしてくれている様です。




話はだいぶそれますがしずかさんが毎日来てくるジャケットが(襟付き)茶色で、



しずかさん、肩幅が広いからゼレンスキーみたいになっちゃっています。



出典:https://www.cnn.co.jp/world/35185210.html


それ、「似合わないですよ」とは口が裂けても言えない...