こんにちは。なぎさです。
会社の若い女子がてんかん発作で倒れて、次の日休みました。
調べてみたら、てんかんの発作を起こすと疲労感が残ると言うから休むだろうなとは思っていました。
実は私とシズカさんのいるチームは、部署全体では30名くらいだけど、チームとしては4人しかいません。
そのうち社員二人が替わる代わる休んで(もしくは同時に)いるので、
上司も、また二人同時に休んだ時に私が彼らの仕事を引き受けられるように、
昨日一部引き継ぎをしてもらいました。
私の忙しいのは水曜日くらいで、後の曜日はすごく暇だったからいいんですけどね。
実はチームで週一のみ在宅ワークでいいことになっていますが、他のチームでは体調不良で2ヶ月くらい休職していた人がいて、その人は月曜日しか出社しません。
なので、私が言うことじゃないんだろうけど、倒れてしまったチームの女子も出勤は週一にして、
他の曜日は在宅ワークにすればいいと思う。
もしかして、そういうつもりで上司に相談しているかもしれないけどね。
これもまた調べたんですが、てんかんの発作がいつ起きるか不安で、通勤も罹患者にとっては負担なことがあるらしいのです。
人のことなのに、こんなに真剣受け止めて私はアホです、真面目です。
半藤一利著、「昭和史・前編」は読み終わったので、図書館で「昭和史・後編」を借りました。
1週間かけて読み終わりました。
小学校・中学校で習ったこと、ドラマや映画等を見て「ん?」と思っていたことが明らかになって良かったです。
正に点と線が繋がった感覚。
他にも「吉田茂と昭和史」、「殷〜中国史最古の王朝」を借りました。
こちらは薄い本なので、2時間くらいで読めそうです。